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VISAについて

  インド

【新型コロナウイルス感染症 渡航最新ニュース】 ※現在も有効です

●デリー準州保健省によれば、マハーラーシュトラ州、ケララ州、チャッティースガル州、
  マディヤ・プラデシュ州、パンジャブ州における新型コロナ・ウイルス感染者数の増加を受け、
  これらの州から、航空機、列車またはバスを利用してデリーに入域する人は、出発の72時間前以降に
  検体を採取したRT-PCR検査の陰性証明書の提出がデリー到着時に必要となります。

●この措置は、2月27日(土)午前0時から実施されるとのことです。
●陰性証明書を提出できない場合の措置等の詳細は不明ですが、
  対象となっている各州からデリー準州への移動を予定されている方はご注意下さい。

●今後、対象となる州が増える可能性や検疫措置が更に強化される可能性があります。
  また、デリー準州以外の州でも、他州からの移動に制限を設ける動きがありますので、
  他州への移動を計画される場合は最新情報の入手に努めて下さい。




査証免除について
 ※新型コロナウイルス感染症の影響で申請条件が異なっております。

基本的には査証が必要。
外交旅券所持者は入国日から3ヵ月以内の無査証滞在が可能(現地で最長1年まで延長可)
日本国籍以外の方は、料金、必要書類が異なる場合がございます。詳細はこちら

管轄区域:【東京】北海道、東北、愛知、岐阜、福井以東、沖縄
     【大阪】滋賀、三重、京都以西(除く沖縄)
※どちらも弊社での代理申請可能です。


ビザの種類 旅券残存期間 滞在可能日数 取得所要日数 料金
通過ビザ 6ヶ月以上 72時間 領事判断 12,000円
観光ビザ 停止中 6ヶ月以上 入国審査官判断 領事判断 13,200円
商務ビザ 6ヵ月以上 180日間 領事判断 13,200円
必要書類  

 1. 旅券(2ページの余白,有効期限6か月以上必要)原本及び写し1通ずつ
 2. 査証申請用紙 1枚
  ※専用webサイトにて事前作成が必要。
 3. 証明写真1枚(縦5cm×横5cm。裏にサイン不可、カラーのみ)
 4. 英文会社推薦状(業務ビザのみ) 見本
  ※レターヘッドにインド企業のCIN(Corporate Identify Number)の印字が必要
 5. 招聘状 原本
  ※インドの受入先会社からのものであること。
     封筒を含めた郵便物すべてを求められる場合がございます。    
 6. Eチケット(観光ビザのみ。予約確認書は不可)
 7. ホテル予約確認書
 8. 代理委任状原本(すべて英文ブロック体、コピー不可)
    ※弊社にて手配いたします。申請者ご本人様のサインが必要
  ※東京、神奈川、千葉、埼玉在住者は本人出頭を求められる場合があります。


【★1 商務ビザ 追加書類】
機械設置や修理、技術指導等、技術関連目的で6ヵ月以内の滞在は
業務査証を申請する。英文経歴書、COI(インドの会社登記証明書)が追加で必要
※6ヵ月を超える滞在の場合は就労査証を申請する。
 領事判断により、本人出頭を求められる場合があります。

【★2 未成年者ビザ 追加書類】
①両親と共に渡航する場合
両親による連名の英文誓約書(Ⅰ)
および両親の旅券コピー(サイン記載のページ)
②両親が二人とも渡航しない場合
両親による連名の英文誓約書(Ⅱ)、同行する成人保護者からの英文誓約書(Ⅰ)、
両親および成人保護者の旅券コピー(サイン記載のページ)
③両親のどちらかだけが同行する場合
渡航する親からの英文誓約書(Ⅰ)、渡航しない親からの英文誓約書(Ⅱ)
および両親の旅券コピー(サイン記載のページ)
※大阪のみ親子関係証明のため、戸籍謄本とその英訳が必要
※両親が旅券未取得の場合は、運転免許証の両面コピーと英訳

英文誓約書:ダウンロード (東京)、ダウンロード (大阪)
英文誓約書:見本

 ★英文翻訳をご希望の方は別途3,000~5,000円にて承ります。



※追加書類や本人面接を求められる場合がございます。