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【4/14申請、緊急申請可】台湾ビザ 代行申請(東京・横浜・大阪ビザ代行)

2021.04.12

現在新型コロナウイルス感染症防止のため台湾ビザは停留ビザ、居留ビザの2種類のみ申請可能です。
また申請は予約制となり、弊社での最短東京代行申請は4/14(水)となります。

現在の予約日は下記となります。
東京申請:4/14(水)申請可能
横浜申請:約6週間後 ※緊急相談可
大阪申請:予約不要
福岡申請:最短翌日から
那覇申請:代行不可(本人のみ)

※緊急申請の相談も応じます。
申請日から翌営業日の受け取り実績がございます。

2021年3月1日以降、観光・一般的社会訪問以外(※)の目的は、在外事務所(台北駐日経済文化代表處・分処)に「特別入境許可」を申請し、許可を得れば渡航が可能となっています。

「特別入境許可」は、申請した査証に付与される形で発給されます。
また、桃園空港の乗り継ぎも同一航空グループが運航する便に搭乗し、乗り継ぎ時間は8時間以内に限定して再開されました。

観光・一般的社会訪問目的での入境は引き続き不可ですので、ご注意下さい。
※:一般的社会訪問とは、友人訪問、結婚式への参加、季節の行事や文化イベントへの参加など、「観光」目的と明確な差異の無い訪問活動を指す。

現在お住まいの住所での管轄先にて申請が必要です。
【東京申請】
管轄区域:東京、長野、山梨、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、福島、新潟、山形、秋田、宮城、青森、岩手にお住まいの方

【横浜申請】
管轄区域:神奈川、静岡にお住まいの方
【大阪申請】
管轄区域:大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山、愛知、岐阜、三重、富山、石川、福井、鳥取、島根、岡山、広島、徳島、香川、愛媛、高知にお住いの方
【福岡申請】
管轄区域:九州全域:山口
【札幌申請】
管轄区域:北海道
【那覇申請】
管轄区域:沖縄

※新型コロナウイルス(COVID-19)中央感染症指揮センターの規定に基づき、台湾に入国する全ての方は、搭乗前3営業日内の「COVID-19のPCR検査による陰性証明書」(英文版)を提示し、尚且つ入境後に14日間の在宅検疫+7日の自主管理を行う必要がある。
詳しくは:
(2021.03.01.更新)外国人の特別入境許可について
新型コロナウイルス(COVID-19)のPCR検査について
台湾入国後の検疫待機について

※日本政府は3/5より、72時間以内の陰性証明書不所持者については検疫法に基づき上陸等できないこととし、これにより不所持者の航空機への搭乗を拒否するよう航空会社に要請しました。


商務目的の停留査証(商務特別入国ビザ)
台湾での滞在期間が45~90日以内の短期査証 ※新型コロナウィルスの関係から、シングルビザのみ受付しております。

1.パスポート原本及び写し1枚:申請時に残存期間が6ヶ月以上


2.一般ビザ申請書1枚(本人のパスポートと同じ署名が必要)
◎専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスし、PDF形式で印刷の上、署名欄にパスポートと同じ署名をする。

3.証明写真2枚(3.5cm×4.5cm 申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)

4.商務証明書類
(1)労働許可書(勞動部函)
※申請者の氏名、パスポート番号、台湾での就労許可期間などの詳細が記載されたもの。


(2)労働許可書をお持ちでない場合
※2021.1.27更新:新型コロナウィルスの関係から、原則、滞在期間は45日以下(隔離 14 日間含む)とします。また下記の①から④までの書類が必要となります。
①勤務している日本の会社の印鑑証明書コピー
②勤務している日本の会社が発行した在職証明書と出張証明書原本(印鑑証明書と同様の印を押したもの、発行日から3ヶ月以内)
③台湾経済部発行の台湾側の会社登記表コピー
④台湾側の会社が発行した招聘状や契約履行説明書原本(会社登記表と同様の印を押したもの、発行日から3ヶ月以内)


外国籍同士の家族呼び寄せ(日本人同士)※新型コロナウィルスの関係から、シングルビザのみ受付しております。

1.パスポート原本及び写し1枚:申請時に残存期間が6ヶ月以上

2.一般ビザ申請書1枚(本人のパスポートと同じ署名が必要)
◎専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスし、PDF形式で印刷の上、署名欄にパスポートと同じ署名をする。

3.証明写真2枚(3.5cm×4.5cm 申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)

4.戸籍謄本:原本とコピー
(申請人数分+認証用各 1 通ずつ)最近 3 ヶ月以内発行で結婚登記及び家族全員が記載されているもの。 

5.現住所証明のコピー

(例:運転免許証や健康保険証など)

6.呼び寄せ人のパスポート:A4 コピー1 通(写真のあるページ面)
  呼び寄せ人の居留証:両面の A4 コピー1 通
残存期間が 6 ヶ月以上あること大きめにコピーしてください。)

7.航空券の予約確認書または E チケット:コピー1 通
(日付、氏名、便名が明記されていること)


留学(大学、修士、博士課程)
新コロナウィルスの関係から、既に台湾の教育部から入国許可が下りた大学・大学院正規留学生のみ受付しております。学校側へ許可リスト登録の有無をお問い合わせの上、教育部の公文番号と日付が必要となります。(公文番号なしでは受付できません)
※交換留学・語学研修は対象外

1.パスポート原本及び写し1枚:申請時に残存期間が6ヶ月以上

2.一般ビザ申請書1枚(本人のパスポートと同じ署名が必要)
◎専用ウェブサイト(https://visawebapp.boca.gov.tw)にアクセスし、PDF形式で印刷の上、署名欄にパスポートと同じ署名をする。

3.証明写真2枚(3.5cm×4.5cm 申請日前6ヶ月以内に撮ったもの)

4.留学先の学校の入学許可書原本とその写し1通

5.健康診断書1通及びその写し1通
◎検査受けて3ヶ月以内のもの
◎病院のフルネーム印が必要です。
◎健康診断書は所定フォームを利用して、行政院衛生福利部指定の病院または日本の病院、医院に検査を受け作成してください。

6.最高学歴の卒業証明書(原本とその写し2通)
  全学年度の成績証明書(原本とその写し2通)
◎台湾/日本以外にある学校で発行された場合、現地の台湾の在外公館にて認証を事前に受けてください。
◎交換留学の場合は不要
◎卒業証明書/成績証明書の認証が必要な場合は、卒業校が当代表処の領事業務管轄区域にあることを確認した上で認証申請書を提出してください。

7.銀行または郵便局の残高証明書(50万円以上)原本1通
◎発行機関の印鑑の押印或いはサインがあり、発行日から3ヶ月以内のもの。親の名義の残高証明を提出する場合は、別途、親子関係が分かる戸籍謄本/住民票を提出してください。
◎「台湾奨学金」を受けた方は、代わりに奨学金証明書原本とコピー1通を用意してください。
◎交換留学の場合は不要

8.現在所属する学校の在学証明書1通(交換留学の場合)


【料金】
東京申請:20,000円
横浜申請:25,000円
大阪申請:25,000円
福岡申請:30,000円

※戸籍謄本などの認証が必要な場合は別途実費1,600円が発生いたします。

【所得日数】
申請完了後5営業日(状況により日数を要する場合もあります)
※緊急の場合最短翌営業日発給可能です。

◎審査の状況によっては、ビザの発給が出来ない場合もありますので、ご了承ください。

【防疫ホテルについて】
現在台湾に入国された方には15泊16日の隔離が定められております。
弊社では台湾防疫ホテルの手配が可能です。
★防疫ホテルリストはこちら

【航空券手配】
弊社にて航空券手配可能です。


★下記にて労働許可書(勞動部函)の見本を添付しておりますのでご確認ください。

《労働許可書(勞動部函)見本》



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